黒と朱のグラデーションで仕上げた干菓子器です。
風に揺れる松をイメージした沈金が施されています。
松は縁起ものですし、季節もないので一年通してお使いいただけます。
そのまま干菓子器としてお使い頂いても良し、
皿立てを使って飾り物として使っていただいても良し。
最近では、普段たくさん使えるようにと、サラダやパスタの取り皿なんかにもお使い頂いております。
舟掛 研二 作
7寸 Φ約21.3cm
※サイズの多少の誤差はご了承ください。
※沈金模様に関しては、ひとつひとつ沈金師の方の手彫りとなります。細かい線などにつきましては多少誤差が生じます。